top of page
検索

5歳から11歳へのコロナワクチン接種について

  • respectohadano
  • 2022年3月11日
  • 読了時間: 1分

更新日:2022年3月12日

急に市の考えを聞きたくなって、全アドリブで発言しました。言葉を選びながら話しているので、テンポ悪いですが、、、ご興味のある方は下記よりご拝聴できます。


<要約>

子供へのワクチン接種は、子供自身のためというよりは、社会のために接種させられているような状況がある。基礎疾患を持つ子供に対してだけワクチン接種を推奨してはどうか?とにかく、ワクチン接種はあくまで「強制」ではなく「任意」なので、接種率を煽るようなことはするべきではない。


3月3日本会議、動画再生時間1:01:08~過ぎ

追加でもう一言だけ言わせてもらうと、二極化し過ぎる議論は「不健全」だと思っています。そもそも、ワクチンが本当に安全かどうかなんてことは、もっと長い時間をかけないとわからないことかもしれない。ぶっちゃけ「よくわからない」というような謙虚な姿勢こそが大切かもしれない。本来なら、ワクチンには、こういうリスクはあるかもしれないが、こういうメリットもあるというような、全てを包み隠さず説明するような「度胸のある説明」こそが必要かもしれません。度胸のある説明をするには、専門機関を持たない秦野市レベルの地方自治体では役不足。そこはやっぱり国の仕事だと思っております。






 
 
 

最新記事

すべて表示
YouTube

市議になって6年半、毎月続けてきた「おしゃべり会」をいつも通り開催しました。 市長になっても続けたいと思いました。

 
 
 
アンケート調査

①市政が抱えている課題を三つ挙げてください。 1、減少する市税(自主財源比率の低下) 高橋市長就任直前H29年には、57.0%だった自主財源比率は、直近の令和6年度決算では、46.2%と大きく低下。政令市を除く県内16市の順位は、12位から15位へと大きく後退。 2、本格的な人手不足 2040年には、日本全体で1,100万人もの働き手が不足。本市の就業者数も20年間(2000年から2020年)で約

 
 
 
おしゃべり会

選挙期間中の「おしゃべり会」です。 「移住施策の”目玉”について」 「人手不足対策について」 「開かれた市政について」 など、テーマは自由。 市議になって6年半、毎月続けてきた「おしゃべり会」をいつも通り開催したいと思います。 日時:1月21日(水)10時00〜12時00 場所:本町公民館2F音楽室 市内外関わらず、お気軽にご参加下さい。

 
 
 

header.all-comments


LINEで友達に拡散してください。

© 2019 Daisuke Ito All Rights Reserved. Proudly created with Wix.com.

bottom of page