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完全オフ

  • respectohadano
  • 2021年10月7日
  • 読了時間: 1分

更新日:2021年10月7日

火曜日に議会は閉幕。昨日は久しぶりに頭の中を空っぽにしたかったので、温泉に行ったり、森林浴をしたり、完全オフ。昨日は大変気持ちの良い秋晴れ。しかも、森の中は、川の水の音がちょうどいい音量で聞こえてくる抜群の環境。ハンモックに揺られながらの”考え事”はまさに最高。結局、いろいろ考える。一度火がついたら止まらないのが、この職業なのかも。今回、パワハラの話もでたので、次は職員の人事制度について勉強してみようと思った。









 
 
 

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選挙期間中の「おしゃべり会」です。 「移住施策の”目玉”について」 「人手不足対策について」 「開かれた市政について」 など、テーマは自由。 市議になって6年半、毎月続けてきた「おしゃべり会」をいつも通り開催したいと思います。 日時:1月21日(水)10時00〜12時00 場所:本町公民館2F音楽室 市内外関わらず、お気軽にご参加下さい。

 
 
 

1件のコメント


wixsite_5645
2021年10月09日

人事制度の話をすると、秦野市役所職員の肩書きで「参事」とありますが、ここ近年で参事が増えている印象があります。

参事級職は給与表に基づいて、課長級職よりも多くの給与を頂いていると思いますが、私が勤めている時は、正直、課長職級と同じ仕事内容であることが多々な為、ここまで人事費にお金を掛ける意味があるのか、お金を掛けるのであれば主事補〜主査の職員のうち、より優秀な職員を昇格させるべきかと思います。

行政の人事昇格は、一度上げると、よっぽどのことがない限り、下げることは滅多にありません。

その性質を知っているなら、なお人事は慎重に考えなければなりません。ただの仲良しこよしの人事は、もう古過ぎます。

各部署の現場を理解して、果たして参事が必要なのか、誰を部長にして誰を参事にして誰を課長にして誰を課長代理にすべきか、人事のセンスはそういうところにも問われているのではないのでしょうか。

というようなことを意見したかったのですが、他にも同じことを考えている人がいました。決して、この人の支援者ではありませんが、少なくとも秦野市役所に違和感を感じて退職されて、政治家を目指しているみたいですよ。

https://www.sato-shinichi.com/pdf/satoshin_interview_3.pdf

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