朝日新聞respectohadano2023年4月23日読了時間: 1分今朝の朝日新聞(県内版)に掲載されております。「2019年からの4年間に議員の報酬月額を上げたのは県内の議会では秦野市議会だけ(朝日新聞調べ)」
空き家問題を考える先日、僕が所属する環境都市委員会で、岡山市の空き家対策について、視察を行いました。 地方自治体が「空き家問題」を本当に“根本から”解決するには、下記の4層構造(具体的には12の施策)で取り組む必要があると考える。 ①発生させない ②流通させる ③撤去・再生する ④仕組みを変える ①「そもそも発生させない」 空き家問題の約8割は 相続放置が原因です。 そのため、最も効果が高いのは 相続発生前からの介
おしゃべり会今月の「おしゃべり会」です。 「空き家対策について」 「多世代交流施設について」 「秦野市長選挙について」 など、テーマは自由。 市内・外関わらず、お気軽にご参加ください。 日時:11月28日(金)14時〜15時半 場所:本町公民館集会室B 市内外関わらず、お気軽にご参加下さい。
おしゃべり会(zoom開催)今月の「おしゃべり会」です。 「地域交通のドライバー不足について」 「 物価高対策について 」 「秦野市長選挙について」 など、テーマは自由。 市内・外関わらず、お気軽にご参加ください。 日時:10月31日(金)19時半〜20時半 今回はzoomでの開催です。 市内外関わらず、お気軽に下記よりご参加ください。 Daisuke Ito さんがあなたをスケジュール済みの Zoom ミーティングに招待し
芦屋市長が26歳の若さで当選。
伊藤議員も同じ気持ちだと思うんですけど、その街の発展に対する考えがしっかりしていれば、老若男女誰でもいいと思うんです。数字としての年齢ではなく、細胞さえしっかりしていれば。
だから、若いからどうとか、女だからどうとか、くだらない事を言っている人は、さっさと引退してほしいです。
今の秦野市議には、秦野市をああしたいこうしたいと言っているだけの口先の人達ばかりで、これじゃあ秦野はいつまでたってもダメだなと思うばかりです。