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過去最低の出生率

  • respectohadano
  • 2023年6月4日
  • 読了時間: 1分

そこで、子育て施策で話題の明石市と秦野市の合計特殊出生率を比較してみました。また、本市の年間出生数も調べたところ、2012年(平成24年)には1229人だった出生数が2020年(令和2年)には807人と、過去9年間で422人減少していることがわかりました。明石市の出生数は2012年と2020年は同数の2692人。減少トレンドの中、出生数を維持することだけでも、大変価値のあることだと考えられます。





 
 
 

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